メンバーそれぞれが未来の食産業に向けて考えたアイデアや、1社ではできないこと、社内ではなかなか実現が難しいことなどを持ち寄り、集め、そこから出てきたキーワードを具体的なカタチにしてみる、実践の場として活用しています。